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2009-09-03(Thu)

4日に結審

再犯は避けられんじゃろうの~・・・・

『 青森地裁で2日から開かれている全国3例目の裁判員裁判は3日午前、2日目の審理に入った。

弁護側証人として出廷した被告の親族への尋問と、被告人質問が行われた。

これに先立ち、弁護側は「刑罰は制裁だけが目的ではない」と裁判員に訴え、更生の観点からも被告の刑を判断してほしいと理解を求めた。

審理されているのは、青森県在住の無職田嶋・靖広被告(22)。2件の強盗ごうかん罪と、窃盗、窃盗未遂の計4件の起訴内容をいずれも認めており、事実関係については2日のうちに審理が終わった。

刑の重さが焦点となっているため、2日目の審理は、被告にとって有利な事情、不利な事情についての検察、弁護側双方の立証が中心となる。

弁護側は、性犯罪加害者の治療についての文献を読み上げ、「被告が自分の生い立ちを振り返ることが、立ち直らせるポイントになる」と強調。被告が被害者にあてて書いた手紙も朗読した。

証人として出廷した祖母は「事件が信じられない。被害者の方には本当に申し訳ない。償いをして戻ってきたら迎えてやりたい」と訴えた。

裁判員は「被告が逮捕された後に初めて(接見で)会ったとき、被告はどのような話をしましたか」「(被告の)母親が亡くなったあと、被告は泣いていた様子はありましたか」などと質問した。

被告人質問で被告は、小学生時代に母親を亡くしたことや、友人とトラブルがあったことなどについて語った。

3日午後には、被害者がいまの気持ちを、法廷ではなく別室から「ビデオリンク方式」で述べる。

検察側による論告・求刑と弁護側による最終弁論を経て結審し、結論を話し合う「評議」に移る。

4日午後に判決が言い渡される予定。  』


被告の姓名を観て、嫌なもの(病的な精神構造)を感じる。

こんな強烈な霊導力を持った姓名の人間なら、母親の死は仕方ないし、友人とのトラブルなどは多分、日常茶飯事だったろう。
 
他のブログでも書き込んだが、再犯の可能性が実に高い。

改名しない限り、改心は難しいであろうにゃ~^^。 
 

 
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